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酒田港まつり・甚句流し

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繁昌じゃおまへんか♪

酒田甚句に乗り、約2,000人の市民による踊りパレードが市の中心商店街で繰り広げられます。
江戸時代からの北前船交易による酒田湊の繁栄ぶりがよく表されている歌詞で、「ホンマに酒田はよい港 繁昌じゃおまへんか」と、関西弁も入り、上方文化の影響も見られます。
この酒田甚句は、お座敷歌として今も歌われています。…


酒田港まつり・酒田花火ショー

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広大な最上川河川敷で開催するダイナミックな花火ショー

最上川河口の広大な敷地を最大限に利用したダイナミックな花火ショーです。水上スターマインや空中スターマイン、圧巻の2kmに渡る空中ナイアガラなど見どころ満載です。
酒田花火ショーは、音楽と花火のコラボも魅力の一つです。
大型スピーカーによるサウンドに合わせて打ち上がる花火が楽しめます。
この花火の起源は、1…


酒田まつり

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1609年から一度も休むことなく続いている山王祭

上下両日枝神社の例大祭「山王祭」として、1609年から一度も休むことなく続いているお祭りで、酒田大火復興記念となった昭和54年から「酒田まつり」として開催しています。
19日の宵祭りは、ステージでの芸能披露が主に行われます。
メインとなる20日の本祭りは、大獅子や仔獅子、傘鉾など約50台の山車行列があります。
山…


鳥海山湯ノ台口山開きと鳥海登山

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誰よりも早く今年の鳥海山に登ろう!

鳥海山の南の玄関口「湯ノ台口登山道」の山開きです。
当日は登山者の安全を祈願する神事と、山開きを記念しての登山が行われます。
登山は、標高2,236mの山頂と標高1,680mの月山森を目指す2つのコースが設定され、いずれも専門のガイドが案内します。
湯ノ台口登山道は、山頂までの距離が近いことや各所にトイレがある…


花の能 羽州庄内松山城薪能

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松山城大手門を背景に幽玄な世界の花の能「薪能」

松山能は、松山藩主酒井忠恒の時代で寛文の頃(1660年〜)、江戸勤番の松山藩士が能楽を修得したころに始まりました。

明治維新後、武家から町方に伝わり演能団体「松諷社(しょうふうしゃ)」によって受け継がれ、昭和55年に県の無形民族文化財に指定されています。

合併10周年記念第34回薪能からは、竣工した歴史公園の…


ひらた植木まつり

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植木と色鮮やかな花の苗がずらりと並ぶ緑いっぱいのおまつりです。

植木、金魚の販売以外にも平田の特産品の販売や、抽選会、様々なイベントもありますので、ぜひ家族揃っておいでください♪


春の鳥海高原まつり

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冬の間休村していた家族旅行村が4月21日(土)より開村します。
開村を祝い、5月5日(祝)、宝さがしや餅つき大会、渓流釣り大会など親子で楽しめるイベントを開催しますので、ご家族揃ってお越し下さい。

【イベント内容】

10:00〜 渓流釣り
10:30〜 もちつき
12:00〜 餅のふるまい
13:00…


中山神社祭典武者行列

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藩政時代を偲ばせる行事

毎年5月1日に挙行され、藩政時代を偲ばせる行事です。
松山藩酒井氏が徳川家康の嫡男松平三郎信康と藩祖酒井忠次を祀るため中山神社を創始し、祭典を催し神輿が市中を練り歩くようになり、それを警護するために武者行列が行われるようになったと言われています。
現在は、約100名で4kmほどを巡回し、途中の大手門前での行…


酒田港クルーズ

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感動の夕陽をあの人と!!

通常は飛島の勝浦港と酒田港を往復している定期船「とびしま」ですが、7月、8月の指定日の夕方に酒田港を周遊するクルージングを行っています。
日本海に沈む夕陽を海上から眺めることができるなど、素敵なひと時を過ごしてください。  

平成30年日程
7月 28日(土)
8月  1日(水)/4日(土)/8日(水)…


新緑の十二滝と経ヶ蔵ツアー

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新緑の季節。修験行者の山「経ヶ蔵」から名瀑「十二滝」までをめぐるツアーです!!
澄んだ空気の中を、一緒に歩いてみませんか?
地元のボランティアスタッフがご案内します。登る途中にはここでしか見れない、きれいな山野草を眺めたり、頂上では天気が良ければ鳥海山を見ることが出来ます。小学生が体験学習で登る山なので…



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